パタヤ観光おすすめ20選!子連れも満足の動物園・離島・映えカフェ等紹介

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パタヤ観光おすすめ20選!子連れも満足の動物園・離島・映えカフェ等紹介
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タイ・バンコクから車で2時間半ほど。気軽に行けるビーチリゾート「パタヤ」は、海もグルメも映えスポットも楽しめる、魅力いっぱいの街です。

バンコクに住んでいたころ、パタヤには何度も遊びに行きました。ホテルで海を眺めてのんびりするのも最高ですが、実は観光スポットもたくさん。母2人・子ども7人で、1日で主要スポットを回りきったこともあります。

この記事では、子連れでも楽しめるパタヤの観光スポット20か所と、1日でよくばりに回るモデルコースをご紹介します。

ちょんぷー

あえて観光しないで、ビーチの近くに泊まってのんびり過ごすのもパタヤのおすすめの楽しみ方です。

目次

パタヤってどんなところ?

パタヤビーチ

パタヤは、バンコクから南東へ約150キロの場所にある海辺の街。夜のにぎやかな街のイメージもありますが、近年はカフェや映えスポットが増え、家族連れにも人気が高まっています。

何泊がおすすめ?

観光とビーチの両方を楽しむなら2泊3日がおすすめ。とはいえ、1泊でも十分楽しめます。バンコクから日帰りもできますが、渋滞を考えると片道3時間ほどかかることもあるので、1泊するとゆっくりできます。

パタヤに行くならKlookで車をチャーターするのがおすすめ!

パタヤのビーチの様子や、子連れでの過ごし方はこちらで紹介しています。

定番の観光スポット

1. サンクチュアリ・オブ・トゥルース(The Sanctuary of Truth)

サンクチュアリ・オブ・トゥルース

1981年から建設が続き、今も完成していないことから「タイのサグラダ・ファミリア」とも呼ばれる巨大な木造寺院。建物全体が細かい木彫りでおおわれていて、仏教やヒンドゥー教の世界観が表現されています。実際に行ってみて、本当に行ってよかったと感じた場所です。

迫力の木彫り

バンコク近郊のエラワン博物館と同じグループが手がけている施設です。入場料は高めですが、Klookなどで事前に買うとお得になります。

  • サンクチュアリ・オブ・トゥルース(The Sanctuary of Truth)
  • 住所:206/2 Moo 5, Naklua, Banglamung, Chonburi 20150
  • 営業時間:8:00〜18:00(ナイトツアー18:20〜20:30)
  • 定休日:なし
  • HP:https://sanctuaryoftruthmuseum.com/

2. ビッグブッダ(ワット・プラヤイ/Wat Phra Yai)

ワットプラヤイの仏像

パタヤとジョムティエンの間の高台、プラタムナックの丘に建つお寺。高さ18メートルの金色の大仏が迎えてくれます。階段を上ると、パタヤの街と海を見わたせる絶景も。拝観料は無料で、朝や夕方は人も少なく、心が落ち着く空間です。

ワットプラヤイ
ビッグブッダの入り口
  • ビッグブッダ(ワット・プラヤイ/Wat Phra Yai)
  • 住所:Phra Tamnak Hill, Pattaya City, Chonburi
  • 営業時間:6:00〜18:00ごろ(拝観無料)
  • 定休日:なし
  • HP:なし

3. カオ・チー・チャン(Khao Chi Chan)

山の岩肌に、金色の線で大きな仏さまが描かれた、迫力満点のスポット。1990年代、ラーマ9世の即位50周年を記念して作られました。パタヤ中心部から車で30分ほど。入場は無料で、広い庭園から見上げる姿は写真映えも抜群です。

すぐ近くにラーマヤナ・ウォーターパークやシルバーレイクのぶどう園もあるので、まとめて回るのがおすすめです。

カオシーチャンやモンチャーンカフェなどのツアーをKlookで予約

  • カオ・チー・チャン(Khao Chi Chan)
  • 住所:Na Jomtien, Sattahip, Chonburi 20250
  • 営業時間:6:00〜18:00(入場無料)
  • 定休日:なし
  • HP:なし

4. ノンヌット・トロピカルガーデン(Nong Nooch Tropical Garden)

広大な敷地に、バラ園やサボテンの温室、ヨーロッパ風の庭園などテーマごとの庭が広がる植物園。タイ舞踊のショーなども開かれていて、子どもから大人まで1日楽しめます。敷地がとても広いので、園内の乗りものを上手に使うのがコツです。

  • ノンヌット・トロピカルガーデン(Nong Nooch Tropical Garden)
  • 住所:34/1 Moo 7, Na Jomtien, Sattahip, Chonburi 20250
  • 営業時間:8:00〜18:00
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.nongnoochtropicalgarden.com/

5. アート・イン・パラダイス・パタヤ(Art in Paradise Pattaya)

アートインパラダイス・パタヤ

絵の中に入りこんだような写真が撮れる、体験型のトリックアート美術館。子どもたちが大はしゃぎだった、とても楽しいスポットです。パタヤでは、タイの鬼「ヤック」と一緒に撮れるなど、タイらしい写真が撮れるのも魅力。屋内なので、雨の日の観光にもぴったりです。

タイらしいトリックアート

当日窓口で買うより、Klookで事前に買うほうがぐっとお得です。

  • アート・イン・パラダイス・パタヤ(Art in Paradise Pattaya)
  • 住所:78/34 Moo 9, Pattaya Second Road, Bang Lamung, Chonburi 20150
  • 営業時間:9:00〜21:00
  • 定休日:なし
  • HP:なし

6. パタヤビーチ(Pattaya Beach)

街の中心に広がるメインビーチ。日中はパラセーリングやジェットスキーなどのマリンアクティビティでにぎわい、夕方は海と空がオレンジ色に染まるサンセットが見事です。夜はビーチ沿いの屋台やお店が活気づきます。

動物とふれあえるスポット

7. カオキアオ動物園(Khao Kheow Open Zoo)

SNSで世界中の人気者になった、コビトカバの「ムーデン(Moo Deng)」に会える動物園。広い敷地に動物たちがのびのびと暮らしていて、ゾウの水浴びやペンギンのパレード、夜のナイトサファリなども楽しめます。

場所はパタヤの北、シラチャの郊外で、パタヤから車で45分ほど。バンコクからパタヤへ向かう途中に寄るのもおすすめです。とても広いので、園内のトラム(大人35バーツ)や、ゴルフカートのレンタル(2時間500バーツ〜)を使うとラクに回れます。

  • 入園料(外国人):大人350バーツ、子ども(身長90〜140cm)120バーツ、身長90cm未満は無料
  • ゾウの水浴び:11:00・14:30(土日祝は12:30も)
  • ペンギンのパレード:10:00・14:00(土日祝は15:30も)

Klookなら日本円で事前に予約できて、窓口より少しお得です。

  • カオキアオ動物園(Khao Kheow Open Zoo)
  • 住所:Bang Phra, Si Racha, Chonburi
  • 営業時間:8:00〜17:00(最終入園16:00)
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.kkopenzoo.com/

8. エレファント・ジャングル・サンクチュアリ・パタヤ(Elephant Jungle Sanctuary Pattaya)

象乗りやショーをせず、象の暮らしを大切にしている保護施設。えさやりや泥浴び、水浴びを一緒に楽しめます。象のフンから紙をつくる体験もあって、子どもたちの学びにもなります。

1時間のえさやりプラン(900バーツ)から、ビュッフェ付きの半日プラン(約3時間・2,900バーツ)まであります。泥だらけになるので、汚れてもいい服と着替えを持って行きましょう。

  • エレファント・ジャングル・サンクチュアリ・パタヤ(Elephant Jungle Sanctuary Pattaya)
  • 住所:56/1-56/6 Moo 4, Khao Mai Kaeo, Bang Lamung, Chonburi 20150
  • 営業時間:7:30〜16:45
  • 定休日:なし
  • HP:https://elephantjunglesanctuary.com/pattaya/

9. モンチャーン・カフェ(Mongchang Cafe)

モンチャーン・カフェ

もとは象の村として営業していた場所が、カフェに生まれ変わった人気スポット。象へのえさやりや象乗り体験ができるほか、ショーも楽しめます。私たちはここでランチをして、ショーまでしっかり楽しみました。

モンチャーンカフェの象

入場料は1ドリンク付きで300バーツ。最終入場は17時なので、午後遅くに行く場合は注意しましょう。タイのほかの象スポットは、こちらにまとめています。

  • 店名:モンチャーン・カフェ(Mongchang Cafe)
  • 住所:48/120 Moo 7, Nong Prue, Pattaya City, Chonburi 20150
  • 営業時間:10:00〜19:00(最終入場17:00)
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.facebook.com/Mongchangcafe/

モンチャーン・カフェでは象乗りもできますが、象にやさしい体験を選びたいなら、エレファント・ジャングル・サンクチュアリがおすすめです。

子どもが大喜びのレジャースポット

10. ラーマヤナ・ウォーターパーク(Ramayana Water Park)

タイ最大級のウォーターパーク。ぐるっと一回転するスライダーなどの絶叫系から、流れるプールや小さな子ども向けのエリアまでそろっていて、1日中遊べます。パタヤ中心部から南へ車で30分ほど、カオ・チー・チャンのすぐ近くです。我が家も子どもたちと1日ゆっくり楽しめました。

入場料は身長106cm以上が999バーツ、106cm未満は無料。Klookなどで事前に買うとお得になることが多いです。

  • ラーマヤナ・ウォーターパーク(Ramayana Water Park)
  • 住所:9 Moo 7, Ban Yen Road, Na Jomtien, Sattahip, Chonburi 20250
  • 営業時間:11:00〜18:00
  • 定休日:水曜日
  • HP:https://www.ramayanawaterpark.com/

11. ロストワールド・アドベンチャーランド(The Lost World Adventure Land)

ノースパタヤのホテル「センタラ・グランド・ミラージュ・ビーチリゾート」にある、恐竜とジャングルの世界をテーマにした遊び場。ジップラインのような空中アトラクション、アスレチック、トランポリン、恐竜の骨を掘る砂場などが外にあり、屋内には工作やクッキングの体験スペースもあります。

宿泊者以外も利用でき、3〜16歳の子どもは1日850バーツ。となりのウォーターパークも、宿泊者以外は大人1,200バーツ、子ども600バーツで入れます。小さな子連れなら、ここに泊まってホテルで1日遊びつくすのもおすすめです。

12. ターミナル21パタヤ(Terminal 21 Pattaya)

入口が大きな飛行機の形をした、空港がテーマのショッピングモール。パリ、ロンドン、東京、サンフランシスコなど、フロアごとに世界の都市をテーマにした飾りがあり、歩くだけでも楽しめます。フードコートは安くておいしく、夕食にもぴったり。暑い日や雨の日の避難場所としても便利です。

  • 店名:ターミナル21パタヤ(Terminal 21 Pattaya)
  • 住所:North Pattaya Road, Bang Lamung, Chonburi 20150
  • 営業時間:11:00〜22:00(金〜日は23:00まで)
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.terminal21.co.th/pattaya/

夜のショー・エンタメ

13. ニューハーフショー(ティファニーズ・ショー/アルカザール・ショー)

パタヤ名物といえば、豪華な衣装と歌、ダンスで魅せるニューハーフのキャバレーショー。2大ショーがティファニーズ(Tiffany’s Show)とアルカザール(Alcazar Show)で、どちらも年齢制限はなく、家族で楽しめる内容です。

  • ティファニーズ・ショー:毎日18:00・19:30・21:00、約75分。身長100cm以下は大人のひざの上なら無料
  • アルカザール・ショー:毎日17:00・18:30・20:00・21:30、約70分。3歳未満はひざの上なら無料

音や照明がかなり大きいので、小さな子は早い時間の回がおすすめ。チケットは事前予約のほうが、当日窓口より安く買えることがほとんどです。

14. ムエタイ観戦(マックス・ムエタイ・スタジアム/Max Muay Thai Stadium)

タイの国技ムエタイを、本場の熱気の中で観戦できるスタジアム。試合の前の伝統的な踊り「ワイクルー」も見どころです。試合は夜19:00ごろから(週末は19:30ごろから)、約70分。当日券は1,500バーツほどで、事前予約ならリングに近い席を確保できます。

本物の格闘技なので、子どもを連れて行くかは年齢や性格に合わせて判断を。格闘技好きの小学生以上なら、きっと忘れられない体験になります。

パタヤのムエタイチケットをKlookで予約

海を眺める映えカフェ

15. スリーマーメイドカフェ(The Three Mermaids)

スリーマーメイドカフェのマーメイド

プラタムナックの海沿いにある、女性に大人気のカフェ。崖の上の大きな人魚像にまたがって、絵本のワンシーンのような写真が撮れます。料理もおいしく、ピザなどもあって子どもたちも大喜びでした。

  • 店名:スリーマーメイドカフェ(The Three Mermaids)
  • 住所:400/107 Moo 12, Pratumnak Hill, Pattaya City
  • 営業時間:10:00〜20:00(変動あり)
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.facebook.com/thethreemermaids/

バンコク発パタヤインスタ映えスポットツアーをKlookで予約

16. ケプト・ピア・カフェ(Kept Pier Cafe)

海に突き出た桟橋の先に建つカフェ。ハンモック席やブランコ席など、のんびりできる席がたくさんあります。天気のいい日は、海にきらきらと光が反射してとてもきれいです。

  • 店名:ケプト・ピア・カフェ(Kept Pier Cafe)
  • 住所:Kept Marine, Na Jomtien, Sattahip, Chonburi
  • 営業時間:9:00〜19:00
  • 定休日:なし
  • HP:https://www.facebook.com/keptpiercafe

17. ザ・スカイ・ギャラリー(The Sky Gallery)

プラタムナックの海沿いにある、眺めのいいレストラン。海に沈む夕日を見ながらのディナーは、旅のいい思い出になります。タイ料理から洋食までメニューも豊富。サンセットの時間帯は混み合うので、予約がおすすめです。

18. ハウス・オブ・ベネディクト(House of Benedict)

ジョムティエンにある、写真を撮るためのテーマ型施設。ピンクの部屋やヨーロッパ風の広場、カラフルな階段など、どこを切り取っても絵になります。家族写真を撮りたい日にもぴったりです。

  • ハウス・オブ・ベネディクト(House of Benedict)
  • 住所:Na Jomtien, Sattahip, Chonburi 20250
  • 営業時間:10:00〜19:00
  • 定休日:なし
  • HP:https://houseofbenedict.com/

パタヤの絶景カフェは、こちらでもくわしく紹介しています。

足をのばして行きたい離島

19. ラン島(Koh Larn)

パタヤの沖に浮かぶ島で、日帰りで行ける手軽さが人気。ターウェンビーチやサメービーチなど、雰囲気の違うビーチがいくつもあり、シュノーケリングなども楽しめます。

  • 乗り場:ウォーキングストリートの先、バリハイ桟橋(Bali Hai Pier)
  • フェリー:片道30バーツほど、約45分
  • スピードボート:乗り合いで1人150〜300バーツほど、15〜20分
  • 帰りの便は夕方までなので、早めに戻るのが安心
  • 島ではカードが使えないお店も多いので、現金を多めに

ラン島の日帰りツアーをKlookで予約

20. サメット島(Koh Samet)

パタヤから車と船を乗りついで行く、静かな離島リゾート。にぎやかなパタヤとはちがい、白い砂浜と透明な海が広がる、のんびりした島です。行くなら2泊くらいはしたいところ。

サメット島のセルフガイドツアーをKlookで予約

我が家が子連れでサメット島に行ったときの体験記(スピードボートでのハプニングも)はこちらです。

足を伸ばしてラヨーンまで行く場合はこちら!

ツアーで効率よく回るのもおすすめ

車の手配が大変なら、バンコク発の日帰りツアーも便利です。ノンヌット・トロピカルガーデンとサンクチュアリ・オブ・トゥルースを1日で回るツアーや、行きたい場所を自由に組める専用車のプライベートツアーなどがあります。送迎も入場券もセットなので、子連れでも身軽に動けます。

ホテル情報はこちらから

1日でよくばりに回るモデルコース

母2人・子ども7人で、バンコクから1泊2日で行ったときのルートです。予定より大幅に遅れましたが、主要スポットを1日で全部回れました(笑)。

  1. 8:30 バンコクを出発
  2. 11:00〜13:00 モンチャーン・カフェでランチとショー
  3. 14:00 ビッグブッダ
  4. 14:30 ホテルにチェックイン
  5. 16:00 サンクチュアリ・オブ・トゥルース(行かない組はホテルのプール)
  6. 17:30 プールで合流して着替え
  7. 18:30 アート・イン・パラダイス
  8. 20:00 ターミナル21パタヤで夕食

2日目はホテルのプールやビーチでのんびり。バンコクから行くなら、この順番だと回りやすく、1泊でも十分楽しめることがわかりました。

移動は、運転手付きの車をチャーターするのが断然ラクです。
パタヤのプライベートチャーター車をKlooで予約

バンコクと組み合わせた1週間の旅程は、こちらで紹介しています。

まとめ

  • 定番:サンクチュアリ・オブ・トゥルース、ビッグブッダ、カオ・チー・チャン、ノンヌット、アート・イン・パラダイス、パタヤビーチ
  • 動物:ムーデンに会えるカオキアオ動物園、象にやさしいエレファント・ジャングル・サンクチュアリ、モンチャーン・カフェ
  • レジャー:ラーマヤナ・ウォーターパーク、ロストワールド、ターミナル21
  • 夜:ニューハーフショー、ムエタイ観戦
  • カフェ:スリーマーメイド、ケプト・ピア、スカイ・ギャラリー、ハウス・オブ・ベネディクト
  • 離島:日帰りならラン島、のんびり派はサメット島
  • バンコクから1泊でも、車のチャーターやツアーで主要スポットを回れる

ビーチリゾートだけでなく、文化も絶景もカフェも楽しめるパタヤ。観光をよくばるもよし、ホテルでのんびりするもよし。家族のペースに合わせて、楽しい旅のプランを立ててみてくださいね。

営業時間・料金は変わることがあります。お出かけ前に公式サイトやSNSで最新情報を確認してください。

旅の準備は、出発前のちょっとした工夫で安心感がガラリと変わります。

現地でスムーズにネットが使えるeSIMの事前手配はもちろん、ホテルやアクティビティはKlook、Trip.comなどのクーポンを活用してお得に予約しておきましょう。

そして忘れてはいけないのが海外旅行保険。海外での医療費は驚くほど高額になることがあるため、万が一に備えて出発前の加入がマストです!しっかり準備を整えて、最高の旅を楽しんできてくださいね。

パタヤ観光おすすめ20選!子連れも満足の動物園・離島・映えカフェ等紹介

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この記事を書いた人

タイとシンガポール13年の海外生活を経て、「わたしと子どもの世界を広げる旅と教育」をテーマに発信中。 4児ママならではの視点で、親子で100%楽しめるアジア子連れ旅行のコツ、教育移住、気になる帰国子女教育について実体験ベースで更新しています。

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