「北海道旅行に行きたいけれど、どこに行こう?」「子どもと一緒に楽しめる具体的なスポットが知りたい!」と迷っていませんか?
札幌や小樽、函館などの定番都市から、富良野・旭川、夕張、帯広・新得といった十勝エリア、登別、大自然あふれる道東、さらには日本最北端の稚内・礼文島まで、北海道には一度では回りきれないほど魅力的な場所がたくさんあります。
わが家は夫の実家が北海道ということもあり、帰省や家族旅行で北海道各地へ足を延ばしてきました。海外に暮らしていた約13年間も、一時帰国のたびに子どもたちと北海道を旅しています。
何度も北海道を訪れて感じるのは、同じ北海道でもエリアによって楽しみ方や見どころが全然違うということ!
そこでこの記事では、実際に行ってよかった北海道のおすすめ観光スポットを、エリア別に具体的な見どころを交えて詳しくまとめました!
- 札幌・小樽などの王道観光地&名所
- 夕張の歴史・テーマパーク・絶品スイーツ
- 帯広&新得(十勝エリア)の大自然・アクティビティ・食体験
- 子連れで大満足できる体験型スポットや動物園
- 北海道ならではのダイナミックな絶景&大自然
- 温泉リゾートやアイヌ文化に触れる学びの体験
- 一時帰国中にもおすすめの癒やし&冒険スポット
「北海道のおすすめ観光地を具体的に知りたい」「子どもと一緒ならどこが良い?」「札幌以外のエリアも旅してみたい!」という方は、ぜひ北海道旅行の計画の参考にしてみてくださいね。
ちょんぷー一時帰国の際に羽田から新千歳まで乗り継いだんですが、時間には余裕を持って!バス移動もあって一度間に合わないかと思ったことがありました。子連れ空港ダッシュ。ものすごい疲労です。
【エリア別】北海道のおすすめ観光スポット一覧

北海道はとにかく広いので、まずはエリアごとのおすすめ&具体的な観光スポットをチェックしてみましょう!
- 札幌エリア:大通公園 / さっぽろテレビ塔 / 札幌市時計台 / 北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎) / 札幌羊ヶ丘展望台 / モエレ沼公園 / 円山動物園 / 白い恋人パーク
- 小樽エリア:小樽運河 / 小樽堺町通り商店街 / 小樽オルゴール堂 / 北一硝子 / おたる水族館
- 函館エリア:函館山ロープウェイ / 五稜郭タワー・五稜郭公園 / 金森赤レンガ倉庫 / 函館朝市 / 湯の川温泉 / 名探偵コナン聖地巡礼スポット
- 旭川・富良野エリア:旭山動物園 / ファーム富田 / 四季彩の丘 / 白金青い池 / 大橋さくらんぼ園
- 夕張エリア:夕張市石炭博物館 / 道の駅 夕張メロード(夕張メロン) / 滝の上公園
- 新得エリア:サホロリゾート ベア・マウンテン / 共働学舎新得農場 / 新得そばの館 / 狩勝高原エコトロッコ鉄道
- 帯広・十勝エリア:帯広競馬場(ばんえい十勝) / 真鍋庭園・紫竹ガーデン / 六花の森 / 幸福駅 / おびひろ動物園
- 登別・白老エリア:登別温泉・登別地獄谷 / 登別クマ牧場 / ウポポイ(民族共生象徴空間)
- 道東エリア(釧路・摩周湖):釧路湿原国立公園・温根内木道 / 摩周湖 / 阿寒湖
- 道北エリア(稚内・礼文島):宗谷岬(日本最北端の地) / ノシャップ岬 / 稚内港北防波堤ドーム / 礼文島(澄海岬・トレッキングコース)
1. 札幌エリア|北海道観光の王道!子連れ&初北海道におすすめのスポット
初めての北海道旅行なら、やっぱり「札幌」が王道です。都市の利便性と豊かな自然、美味しいグルメがコンパクトにまとまっており、小さなお子様連れや一時帰国中の旅行にもぴったり。
定番名所はもちろん、子どもがのびのび遊べるスポットも満載です。
大通公園&さっぽろテレビ塔

札幌の中心部に伸びる広大な緑のオアシス。四季折々の花壇やイベントが楽しめ、名物の「とうきびワゴン」で食べる焼きとうもろこしは絶品です。公園の東端にそびえる「さっぽろテレビ塔」の展望台からは、札幌市街を360度見渡すダイナミックなパノラマを楽しめます。
札幌市時計台&北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)
歴史あるレトロ建築巡りも札幌観光の醍醐味。「札幌市時計台」で記念撮影を楽しんだ後は、美しい赤いレンガ造りが印象的な「北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)」の庭園をのんびり散策するルートがおすすめです。
札幌羊ヶ丘展望台

「少年よ、大志を抱け」で有名なクラーク博士像が立つ絶景スポット。眼下に広がる緑豊かな牧草地と札幌ドームを背景に、定番の「クラークポーズ」で写真撮影が楽しめます。夏には羊たちがのんびり草を食む北海道らしい風景に出会えます。
モエレ沼公園&白い恋人パーク(子連れにおすすめ!)
彫刻家イサム・ノグチが手がけた「モエレ沼公園」は、アートと自然が融合した広大な公園。巨大なガラスのピラミッドや美しい噴水ショーがあり、子どもたちが思い切り走り回って遊べます。
また、お菓子のアミューズメントパーク「白い恋人パーク」では、工場見学やオリジナルお菓子作り体験、ミニ鉄道に乗れるガーデンなどがあり、家族みんなで大満足できる大人気スポットです。
わが家も北海道へ帰省するたびに札幌へ立ち寄りますが、名所巡りから体験まで飽きることがありません。札幌単体でも十分楽しめますが、日程に余裕があればお隣の小樽とセットで巡るルートが使いやすくておすすめです。
2. 小樽エリア|ノスタルジックな運河とレトロな街並みを歩く

札幌から電車や車で約40分〜1時間と、サクッとアクセスできるのが「小樽」の魅力です。ノスタルジックな街並みとおしゃれなショップ、新鮮な海鮮巡りが楽しめます。
小樽運河&運河クルーズ
小樽観光のシンボル「小樽運河」。ガス灯が並ぶ石造り倉庫群の風景は、昼はもちろん夕暮れから夜にかけてのライトアップされた時間帯もロマンチックです。子どもと一緒に運河船に乗って街を巡る「小樽運河クルーズ」も旅の思い出になります。
小樽堺町通り商店街(小樽オルゴール堂・北一硝子)
歴史的な建造物が立ち並ぶ「小樽堺町通り商店街」は、歩くだけでワクワクする食べ歩き&ショッピングエリア。数千点ものオルゴールが幻想的に響く「小樽オルゴール堂」や、美しいガラス工芸品が並ぶ「北一硝子」で、お気に入りの雑貨を探すのが人気です。有名なルタオ(LeTAO)の本店で味わう限定スイーツも外せません。
おたる水族館(子連れにおすすめ!)
大自然の海をそのまま切り取ったような「おたる水族館」は、子連れファミリーに大人気。雄大な日本海を背景に行われるトドのダイビングショーや、ペンギンたちのお散歩・自由すぎるショーは必見です!
3. 函館エリア|絶景夜景・歴史散策・コナン聖地巡礼を楽しむ

異国情緒あふれる美しい街並みと、海鮮グルメが魅力の「函館」。コンパクトなエリアに見どころが詰まっているため、滞在型の旅行にも向いています。
函館山ロープウェイ(山頂展望台)
函館観光で絶対に外せないのが「函館山」からの景色。ロープウェイに乗って山頂へ上がると、両側を海に挟まれた独特の地形と輝く街の灯りが織りなす極上の夜景が広がります。「世界三大夜景」にも数えられる圧巻のビューは感動的です!
五稜郭タワー&五稜郭公園

星形のユニークな巨大要塞「五稜郭」。「五稜郭タワー」の展望台からは、その美しい星型の全貌をくっきりと見下ろすことができます。春には約1,600本の桜が咲き誇る名所としても有名です。
金森赤レンガ倉庫&函館朝市
ベイエリアに建つ「金森赤レンガ倉庫」は、ショッピングやカフェ巡りが楽しめるレトロな人気エリア。また、駅近くの「函館朝市」では、新鮮なカニやウニ、イクラがたっぷり乗った海鮮丼を味わったり、子どもと一緒に名物の「イカ釣り体験」に挑戦したりできます。
名探偵コナンの「聖地巡礼」で楽しさ倍増!
お子様が『名探偵コナン』好きなら、函館観光に「聖地巡礼」を取り入れるのがイチオシ!映画の舞台となった五稜郭や函館山、旧函館区公会堂などを巡り、作品に登場した景色を子どもと一緒に探しながら歩くと、普通の街歩きがイベントに早変わりして最高の思い出になりますよ。
4. 旭川・富良野エリア|生き生きとした動物たちとパノラマの絶景
北海道ならではの雄大な自然体験と、生き物たちの躍動感を体感したいなら「旭川・富良野エリア」がおすすめです。
旭山動物園(旭川市)|子連れ旅行の絶対定番!

子連れで旭川方面へ行くなら「旭山動物園」は外せません!動物本来の能力や行動を見せる「行動展示」で全国的に有名です。ぺんぎん館の水中トンネルを空を飛ぶように泳ぐペンギンや、巨大なプールへダイナミックに飛び込むホッキョクグマなど、生き生きとした姿に子どもも大人も大興奮できます。
ファーム富田&四季彩の丘(富良野・美瑛)|絨毯のように広がる花畑

「パノラマのように広がる北海道らしい絶景を見たい!」という方には、富良野・美瑛エリアがぴったり。「ファーム富田」では7月中旬頃に見頃を迎える一面の紫のラベンダー畑が絶景です。
また、美瑛の「四季彩の丘」では、カラフルなお花畑が織りなす「虹色の絨毯」の中をトラクターバス(ノロッコ号)に乗って巡ることができ、子どもたちも大喜びします。
白金青い池(美瑛町)&大橋さくらんぼ園(芦別市)

立ち枯れたカラマツと青い水面が美しい「白金青い池」や、広大な全天候型ドームで果物狩りが楽しめる「大橋さくらんぼ園」など、自然の美しさと体験を同時に楽しめるスポットが凝縮されています。
さくらんぼをあんなに食べたのは初めて!ものすごく美味しくて、食べまくって、最後お腹壊しました(笑)

5. 夕張エリア|歴史探検と至高の夕張メロンを満喫

札幌や千歳からのアクセスも良く、北海道の近代炭鉱の歴史と名産グルメを同時に体感できるのが「夕張(ゆうばり)」です。
夕張市石炭博物館|本物の坑道に入り炭鉱の歴史を体験
子どもたちの学びの場としても素晴らしいのが「夕張市石炭博物館」です。かつて炭鉱の街として栄えた夕張の歴史を展示で学べるだけでなく、ヘルメットをかぶって地下にある本物の「模擬坑道」へと入っていく探検体験ができます。かつての掘削機やリアルな炭層を間近で見ることができ、社会科見学感覚でワクワク過ごせます。
道の駅 夕張メロード&夕張メロン体験
夕張といえば絶対に外せないのが、ブランドフルーツ「夕張メロン」!「道の駅 夕張メロード」では、旬の時期(初夏〜夏)になると甘く熟したカットメロンや、贅沢な夕張メロンソフトクリームを味わえます。お土産選びにも最適です。近くには夕張メロン熊のお土産屋さんもありますよ。
滝の上公園
夕張川の侵食によってできた壮大な渓谷美が広がる自然公園。特に秋の紅葉シーズンは絶景で、赤や黄色に染まった木々と渓流のコントラストを楽しみながらのんびり散策できます。
6. 新得エリア|ヒグマの野性体験・絶品そば・アクティビティの街
十勝の玄関口に位置する「新得(しんとく)」は、豊かな自然を生かしたアクティビティやここでしかできない体験型スポットが充実しています。
サホロリゾート ベア・マウンテン|ヒグマたちの暮らしを間近で観察!
新得で一押しの体験型スポットが「ベア・マウンテン」!広大な森の中に放し飼いにされているヒグマたちを、専用の「ベアウォッチングバス」や、高さ5mの遊歩道から観察することができます。檻越しではない自然に近い姿で暮らす大きなヒグマたちの迫力に、子どもたちも大歓声をあげること間違いなしです!
共働学舎新得農場&新得そばの館
新得は美味しいグルメの街としても知られています。「共働学舎新得農場」では、美味しいナチュラルチーズやソフトクリームを味わえ、のどかな牧場の雰囲気に癒やされます。
また、新得は日本有数のそばの産地。「新得そばの館」では、風味豊かな打ちたての絶品新得そばを堪能でき、事前予約でそば打ち体験に挑戦することもできますよ。
狩勝高原エコトロッコ鉄道(子連れにおすすめ!)
旧国鉄狩勝線の廃線跡を利用した「エコトロッコ鉄道」は、足漕ぎ式のトロッコに乗って線路の上を走る体験型アトラクション。自然の風を感じながら自分でトロッコを漕ぐ体験は、乗り物好きのお子様にはたまらない想い出になります。
7. 帯広・十勝エリア|広大なガーデン・食・名物競馬を楽しむ
地平線まで続くような広大な景色と、十勝ならではのおいしい食文化が集まる「帯広(おびひろ)」エリア。
帯広競馬場(ばんえい十勝)|世界で唯一の迫力あるレース
帯広に訪れたらぜひ立ち寄ってほしいのが「ばんえい十勝」。体重1トンを超える巨大で力強い競走馬が、重い鉄ソリを曳きながら障害(坂)を乗り越える、世界で唯一の競馬です。馬の歩く速度に合わせてコース脇を親子で歩きながら応援でき、間近で見る馬たちの息遣いは大迫力!敷地内には「ふれあい動物園」もあり、子どもたちも楽しめます。
真鍋庭園・紫竹ガーデン・六花の森|十勝ガーデン街道巡り
帯広・十勝エリアは日本を代表するガーデンエリア。「真鍋庭園」は日本初のコンニファー(針葉樹)ガーデンで、まるでおとぎ話の森に入り込んだような世界観が広がります。また、有名なお菓子メーカー六花亭が手掛ける「六花の森」では、季節の花々と美しいアート空間、出来立てのマルセイバターサンドを味わえます。
幸福駅&帯広名物グルメ(豚丼・スイーツ)
かつて旧国鉄広尾線にあった「幸福駅」は、レトロな木造駅舎とピンクの切符が可愛い大人気撮影スポット。「愛国駅から幸福行き」の切符はお土産や旅の記念にぴったりです。
散策の後は、帯広名物の甘辛いタレがたまらない「豚丼」や、クランベリーの巨大スウィートポテトなど、絶品十勝グルメをお腹いっぱい楽しむのが最高です。
8. 登別・白老エリア|極上温泉とアイヌ文化を深く学ぶ

旅の疲れを癒やす温泉と、北海道の豊かな歴史・文化に触れる体験ができる「登別・白老エリア」。
登別温泉&登別地獄谷
日本有数の温泉地「登別温泉」は、多彩な泉質を楽しめる温泉パラダイス!一時帰国中の温泉巡りにもぴったりです。谷底から煙が立ち上る「登別地獄谷」や、ロープウェイで行く「登別クマ牧場」など見どころ満載です。
ご飯もどれも美味しく、温泉が最高でした。
ウポポイ(民族共生象徴空間・白老町)|子どもとアイヌ文化に触れる旅育

白老町にある「ウポポイ」は、北海道の先住民族であるアイヌの歴史や文化を深く学べる国立施設。伝統舞踊の見学や楽器演奏体験など、子どもの教養や視野を広げる旅育に最適です。
新しい施設でインタラクティブ展示などとても見応えがあありました。子どもたちも非常に良い学びになりました。
ちょんぷーこの時はレンタカーで函館空港から函館観光(函館1泊)→登別温泉1泊→白老ウポポイ経由で夕張へ行きました。かなりの移動距離!
9. 道東エリア(釧路・摩周湖)|大自然のスケール感を体感
北海道の雄大な自然を体感できる「道東エリア」。日本最大の「釧路湿原」では木道散策やカヌー体験が楽しめ、世界有数の透明度を誇る「摩周湖(摩周ブルー)」の神秘的な景観は一生の思い出になります。
10. 道北エリア(稚内・礼文島)|日本最北端を目指す冒険旅
日本の最北端「宗谷岬」や「ノシャップ岬」を巡る稚内観光。さらに、稚内からフェリーに乗って日帰りで訪れることができる離島「礼文島」では、澄み切ったコバルトブルーの海と高山植物の絶景、帆立、ウニ、生ホッケなどの海の幸を楽しめます。
北海道旅行のベストシーズンと季節ごとの注意点
北海道は季節によって景色も気温も大きく変わります。春は残雪と気温差、夏は避暑と混雑、秋は紅葉と天候リスク、冬は防寒と路面状況——それぞれに合わせた準備が必要です。服装・持ち物・注意点は別記事で。
北海道旅行の移動手段|レンタカーについて
北海道は面積が広く、郊外エリアは公共交通機関だけでは回りにくい場所もあります。特に十勝・道東・道北エリアを巡る場合は、レンタカーがあると移動がぐっと楽になります。
【目的別】あなたにぴったりの北海道おすすめエリアの選び方
北海道は広大なため、今回の旅で「何を重視したいか」に合わせて行き先を選ぶのがコツです!
- 初めての北海道・定番観光&海鮮:札幌 + 小樽
- 歴史探検・絶品メロンを味わう:夕張
- ヒグマ観察・トロッコ体験・絶品そば:新得
- 帯広名物ばんえい競馬・ガーデン・グルメ:帯広・十勝
- 夜景やコナン聖地巡礼:函館
- 子どもと動物園や花畑を楽しむ:旭川(旭山動物園) + 富良野
- 温泉でリフレッシュ(一時帰国):登別温泉
- アイヌの歴史・文化を学ぶ(GLOW育):白老(ウポポイ)
- 大自然とドライブを満喫:道東(釧路・摩周湖)
- 最北端を目指す特別な冒険旅:道北(稚内 + 礼文島)
まとめ:気になるエリアから北海道の魅力を満喫しよう!
夫の実家がある関係で、わが家は帰省や家族旅行、海外生活中の一時帰国などで何度も北海道を訪れてきました。それでも札幌、小樽、夕張、新得、帯広、函館、富良野、道東、道北……と、エリアを変えるだけで毎回全く違った感動や発見があります。
一度の旅行で全部を回ろうとせず、まずは気になったエリアから自分たちにぴったりの北海道旅行計画を立ててみてくださいね。
当ブログでは、実際に子どもたちと巡った北海道の具体例やおすすめモデルコースを順次発信していきます。皆さんの北海道旅行が素晴らしい想い出になりますように!


